ハンドスピナーって安いのがいいの?高いのがいいの?

大人から子供までくるくる回して楽しめるハンドスピナー。
若者の間ではヒュンヒュンと呼ばれて、ネットでも話題になっていますよね。

そんなハンドスピナーはアマゾンとかのネットショップで購入することができるのですが、
どれくらいの価格なのでしょうか?
アマゾンで検索して見ると、ハンドスピナーの価格はかなり幅広くて、1000円ほどで買えるものもあれば、
10000円以上するものもあります。

できれば安いハンドスピナーが欲しいという人もいると思いますが、
この価格は耐久性と回転持続時間と見た目に比例しているので、価格だけにとらわれず、
自分の用途にあったものを選ぶ方が良いでしょう。

では人気があって安いハンドスピナーと高いハンドスピナーを一つずつ紹介しましょう。
①安価なハンドスピナー ●Smato(指スピナー)/約1000円
三角形をしたハンドスピナーが多い中、Smatoは直線的なラインになっています。
素材は軽いアルミ製で重量はおよそ30g、ハンドトイとも言われますが、
見た目には大人が持っていてもおかしくないシンプルなデザインです。
回転持続時間は大体2分から3分程度で、回転時には金属のシャラランという心地よい音が出ます。
すぐに飽きてしまうかもという人、ちょっと流行っているから試してみたいと人などにオススメです。
カラーはゴールド、ブラック、ブルー、ピンクがあります。

②高価なハンドスピナー ●チタン製ハンドスピナー/約10000円
素材は高品質な100%チタンで見た目にも高級感があります。
606セラミックボールベアリングが使用されているので、摩擦に強くて耐久性があります。
また潤滑性も高いので、回転持続時間は他のハンドスピナーと比較すると長く、大体3分から6分で、
中には6分以上回ることもあります。
安価な物と比べるとかなり高価ですが、高性能であり、愛着を持ってずっと使いたいという人にはオススメです。
安心保証のあるショップでも購入が良いでしょう。


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